2007年06月07日

『パート3〜!!』 第8話。

プロポーズ大作戦、第8話。
今回は、2004年の大晦日にタイムスリップ。
タイムスリップしているのを知った過去の幹雄に、せっかく礼に告白するきっかけを作ってもらったのに。
告白する前に、礼から多田さんと付き合うことを告白され。
さらに、健のことが好きだったってことも打ち明けられたのでした。
そんな事を言われたら、何も言えなくなっちゃいますよね。。。

妖精に言われたように、礼のことを忘れようとするために、
初日の出を見に行こうとする仲間たちに、行かないと言う。
でも諦めようとしても、礼への思いは大きくなるだけでした。

5人揃わないことに、やっぱり違和感を感じる仲間たち。
そんな4人に、多田さんは話しかけるのでした。
「終わるのって簡単なんです」
「無駄とか面倒の一言で片付けられるのっていっぱい出てくると思います。
でも記憶とか思い出って、そういうとこから生まれるものだと思うんです。」
5人の関係が羨ましいと言う多田さん。
5人を見ている多田さんはいつも微笑んでましたよね。
結局健のアパートに戻り、健を待つ。
過去とは違った形で初日の出を見ることになった6人でした。

結局はまた写真がこれといって変わることなく。
健も礼のことを忘れることが出来ず、披露宴に参加する辛い道を選んだわけで。
どうするんだ??残すはあと1枚の写真だそうですよ。
写真があと1枚じゃその後もうタイムスリップできないんじゃないの?
意味ありげなあのシーンは何??何があったの??
来週はどうなっちゃうんでしょう。


王子〜♪
posted by ミュウ at 23:26| Comment(2) | TrackBack(0) | プロポーズ大作戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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